
THE ACOUSTICS
THE ACOUSTICS(ジ・アコースティックス)
Left to Right
Yuki Tanaka : Bass
Daiki Shimokoduru : Drum
Yu Furuyashiki : Vocal
Jun Karashima : Guitar
Kouki Maruyama : Guitar
2011年4月、鹿児島で結成。
2000年代のロックンロールリバイバルの中で
青春時代を過ごし、
ソウルやパンク、ネオアコ、ギターポップ、
60's 70's ロック、ジャズ等、幅広い音楽を吸収。
セルフレコーディングし
ライブ会場で販売された音源が噂を呼んで、
地元鹿児島を中心に徐々に頭角を表し、
Good Neighbors Jamboree や WALK INN FES.
にも出演を果たす。
2016年4月 7inch record “The Light” をリリース
2016年6月8日 album “STANDARDS” リリース。
2019年9月4日 album “THE ACOUSTICS” リリース。
2023年5月26日 "Tegakari" リリース。
2023年7月28日 "Daylight" リリース。
2024年4月3日 "ひばりの歌" リリース。
2024年11月27日 "YOU&I" リリース。

GOOD DEK
GOOD DEK(グッドデッキ)
Left : Kou Nakamura (iPad, Bass, Vocal)
Right : Michio Nishimura (iPad, Guitar, Vocal)
2014年、北海道は道東の小さな街、
浜中町(はまなかちょう)にて結成。
モンキーパンチ氏の故郷として知られ、
ハーゲンダッツ社が使用するミルクの生産地、
霧多布(きりたっぷ)湿原が広がる、
自然に囲まれた街である。
iPad 片手に夜な夜なトラックを作り、
そこにリリックという魂を注ぎ込む、
iPad + Twin Vocal というありそうでなかったスタイルを確立。
フェイバリットに DEATH CAB FOR CUTIE 、
rei harakami 、くるり、などを挙げ、
エレクトロニカ、インディーロック、
シューゲイザーといった美しく内向的なサウンドに、
エモーショナルで中毒性の高いメロディーと歌詞、
北海道という土地だからこそ産まれるサウンドスケープを表現。
2017年4月 Lifestyle Music Records より
1st mini album "Rurban Liner Notes" をリリース。
2018年11月
2nd mini album "Rurban Liner Notes Ⅱ" をリリース。
Rurban(ラーバン)とは Rural & Urban の略語、
郊外と都市との融合の意味。
都会と田舎を行き来するような、繋げるような、
そんな音楽を目指す。
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Kent Funayama
Kent Funayama(ケントフナヤマ)
ミュージシャン
グラフィック・デザイナー
イラストレーター。
メランコリックなメロディライン、
夢見心地の歌心、
浮遊感に満たされた稀有な作品を生み出す。
2018年1月にアルバム “BOY'S LIFE” を
Lifestyle Music Records よりリリース。
同年11月にはレコードの日エントリーアイテムとして
“BOY'S LIFE” のアナログレコードを
production dessinee よりリリース。
参加ミュージシャンに、
Bass 田中貴(サニーデイ・サービス)
Drum 原 “GEN” 秀樹(NORTHERN BRIGHT)
Keyboard 中村圭作(toe, 木村カエラ etc)
Guitar & Chorus 新井仁(Lifestyle Music Records etc)
同メンバーでリリースツアーも行った。
2021年3月に
7インチレコード "ゆげ" を HECKE よりリリース。
また、2019年には
TOKYO ART BOOK FAIR に参加するなど
多岐にわたり活動中。
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rainyday
rainyday(レイニーデイ)
90年代初期から The Pastels、The Vaselines、
Teenage Fanclub、Trashcan Sinatras、
Travis、Bell And Sebastian
などを世に送り出したグラスゴー。
日本の音楽シーンを英国に例えるならば、
東京がロンドンだとすると
北海道はグラスゴー的な存在だ。
足を運ぶ度に東京の音楽シーンとはまた少し違った、
ピュアで変わらずも新しい音楽に出逢うことが出来る。
北海道ツアーの際に出逢ったのがこの rainyday 。
ギターボーカル、東シンの飾り気のない歌に
じわじわと引き込まれて行った。
中心人物、東シンは少し大瀧詠一さん似のシャイボーイ。
物静かだが音楽には人一倍強い拘りを持っている。
その他メンバー構成は初期の Bell And Sebastian のように
謎に包まれている。。。
札幌から北へ約130キロ。
旭川にはこんな原石のような
ギターサウンドが冷凍保存されていた。
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The City Partisan
The City Partisan(ザシティーパルチザン)
The Acoustics の辛島淳(Guitar)と、
たすく(Guitar & Vocal)が
2019年に東京で遭遇し結成。
The Beatles や Gilbert O’Sullivan
90年代や00年代の邦楽などに影響をうけた楽曲に
日本語詞をのせて歌う。
2020年5月に1stシングル
“今日のラジオ/夜明け” を配信のみでリリース。
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Villagemens
Villagemens(ビレッジメンズ)
Left to Right
Vocal & Guitar よーたろー
Drum ゴジラ
Bass 拓海
令和に元号が変わったちょうどそのあたりに、
信州で結成されたシティポップならぬ
“ビレッジ(村)ポップ" のバンド。
遡ること15年前、
ブルーハーツのコピーバンドをしていた
当時高校生のよーたろーと拓海。
舞台袖にいた酔っ払ったおじさん(ゴジラ)から
「俺はブルーハーツが嫌いだ」などと絡まれる
(本当は大好き)。
思えばこれがこのバンドの始まるきっかけであった。
10年後、よーたろーの仕事先で偶然ゴジラと再会。
村内の音楽イベントを通じ、
「お前の曲はスゲー」とゴジラに言われたよーたろーは、
その気になりバンドの曲を作るようになった。
ポップなメロディと優しい歌声。
パンク畑ならではのキック音。
無機質なベースライン。
メンバーそれぞれの個性と、
そのアンバランスさが融合したバンド。
本当に村なので音楽スタジオがなく、冬でも極寒の中、
某神社の畳の上で練習をすることも珍しくない。
2025年5月28日 1st Mini Album
"レインボーカフェ" リリース。

Hitoshi Arai
新井仁(アライヒトシ)
N.G.THREE(エヌジースリー)
RON RON CLOU(ロンロンクルー)
NORTHERN BRIGHT(ノーザンブライト)
SCOTT GOES FOR(スコット・ゴーズ・フォア)
の Vocal & Guitar 、
サニーデイ・サービスの Support Guitar として活動。
NORTHERN BRIGHT は
UK ROCK BAND 、OASIS のフロントアクトを務め、
FUJI ROCK FES. にも出演。
ここ数年はバンド活動と共に、
ソロとしてギター1本全国を駆け巡る。
2014年 Hitoshi Arai Acoustic Band Set で
album "Acoustic Rock" をリリース。
2016年 Lifestyle Music Records を立ち上げ、
レーベルオーナー、CM のナレーションとしても活動中。

